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おしらせ

18 with 19を発展させ、アクションを起こしたい団体・企業とコラボレーションする「  」with 19をリリースいたします。

2020年05月26日

株式会社R-pro(本社:名古屋市西区 代表取締役:岡本ナオト)は、新型コロナウィルスによる様々な社会課題に対し、2020年4月7日に「18with19」を掲げ、課題改善・解決に向けた様々なアクションを起こしていくことを宣言いたしました。そして2020年5月26日、その次の展開として「 」with 19 をスタートいたします。新型コロナウィルスの影響を受けつつも、この状況に対し「何か次の手を打たなくては」「これをチャンスに様々な課題に取り組みたい」と考えていらっしゃる企業や団体とコラボし、プロジェクト化やアクションに起こすまでをサポートいたします。詳しくは下記をご覧ください。

 

■18 with 19とは

「18」は社名に使われている「R」がアルファベットの18番目であること、「19」は「COVID-19」からとっており、R-proが新型コロナウィルスに対して向き合う姿勢を表しています。詳しくはリンク先をご覧ください。

 

■「  」with 19とは

コロナ渦において、次のステップを見据えて想いをお持ちの企業・団体向けに、デザインや防災、まちづくりを10年以上手がけてきたR-proが、それを形にするところをサポートいたします。

 

込められた想いについてはこちらをご覧ください。

 

 

■2020年5月26日現在の取り組みについて
「名古屋商工会議所」with 19

新型コロナウィルスによる影響を受けている飲食店様の、クラウドファンディング活用をサポートするプログラム。
http://with19.rpro4dp.com/meisho-with19/

 

「Studio Mole Hill」with 19
活動の場を失ったアーティストたちの、新しい発信の場を想像するプロジェクト。
http://with19.rpro4dp.com/hotshownite-with19/

 

プロジェクトに関しては、WEBサイトにて随時更新予定です。
http://with19.rpro4dp.com/

 

■このプロジェクトに対する想い
5月25日、政府より緊急事態宣言が一旦解除となりました。しかしもはや全ての人が周知の通り、新型コロナウィルスの感染リスクがなくなり、治療薬やワクチンが開発された訳ではありません。以前、私たちはこの「19」と向き合っていく必要があります。しかし思考は止めることなく、前進したり、時には振り返って過去から学ぶことが必要だと考えます。多くの企業や団体が抱えていらっしゃる進みたいけれどどうしたら良いか分からない。そんな課題に向き合っていくことで、社会に対してより一層貢献したいとR-proは考えています。

 

 ● 株式会社R-proについて
2009年設立。社会課題に対し、「デザイン」「ボウサイ」「マチヅクリ」「スポーツ」「クラウドファンディング」の5つの十八番で、社会課題の解決や改善につながる事業を行なっています。
URL: https://rpro4dp.com

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社R-pro 
担当:岡本
info@rpro4dp.com